2017年5月28日日曜日
第55回全日本合気道演武大会(日本武道館)に行って来ました。
全く用事は異なりますが、1か月ぶりの日本武道館です。第55回全日本合気道演武大会に行って来ました。午前中のとても激しい稽古の後、疲れた体に鞭打って途中から見学です。今回はパンフレットくれなかった(涙)。1階席(構造上2階のような部分)は人がいっぱいで2階(というか3階ぽい)の最前列で見てました。道主の演武、いつもとちょっと構成が変わってた気がする。。。出来るだけ下に貼り付けておきます。演武大会関係ないけど、午前中の稽古はしんどかった。。。少人数でみっちりと。。。でもなんか座り技二教の裏が少し前進したかも・・・姿勢直そう・・・(最強の四級)
2017年5月8日月曜日
鶴岡八幡宮に菖蒲祭奉納合気道大会に行ってきました。
今回から道主に代わり、本部道場長に稽古していただくことになりました。座り技正面打ち一教から始まる基本技の稽古でしたが、光栄にも本部道場長に直接一教をかけていただくことが出来、その制する力強さには圧倒されました。お若い、ということもあり、演武も非常にスピーディーで、特に半身半立ち技は素晴らしかったです。O先生、K先生はじめ、参加された方はお疲れ様でした。(道場長も認める最強の四級)
2017年4月30日日曜日
またまた日本武道館に行って来ました。
今日も日本武道館に行って来ました。別の用事ですけどね。こんな日にも館内には大きな日の丸がそのまま掲げてありました。さすが日本武道の聖地です。始まる直前に何故かLet It Beが流れるという粋な演出で50年前を思い出します。生まれてないけど。(最強の四級)
2017年3月26日日曜日
3/25の稽古
先週の稽古に引き続き、内へ内へ巻き込んでいったり、重みを相手に乗せて投げる技をやりました。こうして文字にしてみるとうまく説明出来ないのですが、ふっとばされてパシッと受身が取れると気持ちがよいですね。
そして、今日はK先生がプレイヤーとして稽古に混ざっておられ、お手合わせいただけて楽しかったです。(えみり)
私たちと一緒に稽古を始めませんか?
詳しくはHP入会案内をご覧ください。
http://www.aikidonetworks.org/inagi/
稽古後のひとコマ↓
そして、今日はK先生がプレイヤーとして稽古に混ざっておられ、お手合わせいただけて楽しかったです。(えみり)
私たちと一緒に稽古を始めませんか?
詳しくはHP入会案内をご覧ください。
http://www.aikidonetworks.org/inagi/
稽古後のひとコマ↓
2017年3月24日金曜日
写真届きました。
三菱合気道部創立五十五周年記念演武会の写真がお手紙とともに届きました。誘っていただいたPPさんより私の方がちゃんと顔写っていて恐縮です。道主も写ってます。額に入れて飾っておきます。ありがとうございました。
(最強の四級)
(最強の四級)
2017年3月19日日曜日
神奈川県合気道連盟 第4回講習会に行ってみました。
昨日、神奈川県立武道館に神奈川県合気道連盟の第4回講習会に行って来ました。参加者はAKBさん、M師匠その1、M師匠その2、PPさんと私の5名です。本部道場から菅原師範(7段?)をお招きしての講習会になります。The格闘家ですね。チョーかっこいい。
私が印象に残ったのは三つ。
1.立ち位置を常に考える。
入り身に入るには、受けが正面打ちを打ってくる前に、入り身に入れる立ち位置を取っておく必要がある。四方投げでも表と裏では受けに対して取りの立ち位置は変わってくる。
2.親指とほかの指では役割が違う。親指はその付け根の太い筋肉を通して、腕の筋肉の力を出していく役割。それに対してほかの指はその力を受ける役割を持っている。したがっていくら親指の方に押していっても、力が強い分なかなか動かない。人差し指などほかの指の方に押していくことを意識すれば、簡単に動かすことができる。
3.木刀を振りかぶる動作は大事。反復練習することでインナーが鍛えられるだけでなく、入り身や四方投げの受けの腕を上に持っていくときにも、ただ単に持ち上げようとしてもなかなか持ち上がらないが、木刀を振りかざすように持ち上げると容易に相手が崩れて持ち上がってくる。素振りが大切と言っているが、それは振り下ろす動作だけでなく振りかぶる動作も大事。これはコップを持って水を飲む動作と同じ。(もちろん、まじめな我々は講習会後に確実に復習するのでした。後ろから
2番目の写真参照)
最初は見取りが早くて付いていくのが精一杯でしたが、楽しかったです。参加した皆さん、お疲れ様でした。
(若干臀部が筋肉痛の最強の四級)
私が印象に残ったのは三つ。
1.立ち位置を常に考える。
入り身に入るには、受けが正面打ちを打ってくる前に、入り身に入れる立ち位置を取っておく必要がある。四方投げでも表と裏では受けに対して取りの立ち位置は変わってくる。
2.親指とほかの指では役割が違う。親指はその付け根の太い筋肉を通して、腕の筋肉の力を出していく役割。それに対してほかの指はその力を受ける役割を持っている。したがっていくら親指の方に押していっても、力が強い分なかなか動かない。人差し指などほかの指の方に押していくことを意識すれば、簡単に動かすことができる。
3.木刀を振りかぶる動作は大事。反復練習することでインナーが鍛えられるだけでなく、入り身や四方投げの受けの腕を上に持っていくときにも、ただ単に持ち上げようとしてもなかなか持ち上がらないが、木刀を振りかざすように持ち上げると容易に相手が崩れて持ち上がってくる。素振りが大切と言っているが、それは振り下ろす動作だけでなく振りかぶる動作も大事。これはコップを持って水を飲む動作と同じ。(もちろん、まじめな我々は講習会後に確実に復習するのでした。後ろから
2番目の写真参照)
最初は見取りが早くて付いていくのが精一杯でしたが、楽しかったです。参加した皆さん、お疲れ様でした。
(若干臀部が筋肉痛の最強の四級)
登録:
投稿 (Atom)